英語はココロで学ぶ?スピークアウトなら簡単に話せようになる理由とは!?

仕事でどうしても英語が必要!

よし、仕事のためだ、英語をたくさん勉強するぞ!

っと思ったけどちょっと待って。英会話なんてどうやって勉強すればいいんだろう。

何をすればいいのか分からず、思わず立ち止まってしまった経験、皆さんにもあるのではないでしょうか。

今まで多少なりとも勉強してきた英語だからこそ、英会話に対しては余計に身構えてしまいますよね。

自分の力ではもう無理だ、何をすればいいのか、手取り足取り教えて欲しい…!

そんな英語に悩む人たちを、圧倒的な成果を持って応える環境、それがコーチング英会話にはあるのです!

英会話を短期間で身に付けたい方、ぜひこれから紹介するSPEAKOUT(スピークアウト)を頼ってみてください!

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Contents

コーチング英会話とは?

コーチング英会話とは?

コーチング英会話は、そのままの意味通り、コーチングと英会話がセットになったサービスです。

僕のように意志が弱い人でも、しっかりと実力をつけれるように、専属コーチが付きっ切りで指導してくれるわけなんですね。

(これなら自分でもできるかも知れないけど、少し怖いよなぁ…)

怖い人だったらどうしようとか、自分には難しすぎたらどうしようとか、色々と考えることはあります。

それより一番不安なのは、コーチング英会話という最後の砦に頼ったにも拘らず、出来なかった自分に幻滅することです。

(もっと自分に自信を持ちたい…。)

その時、私が見ていたページのSPEAKOUT(スピークアウト)には、とある実業家が映し出されていました。

どうやらすごい経歴をお持ちのようで、私とはまるで対極にいるような存在。

(どうすれば、こんな成功者になれるんだろう?)

気になって私は、そのページを読み進めたのです。

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インド生まれの実業家、サチンチョードリー氏とは

インド生まれの実業家、サチンチョードリー氏とは

(なんだこの怪しいおじさんは?)

そう思っていましたが、調べてみるとすごい経歴をお持ちなんですよね。

サチン氏の正体は、世界を股にかけて活躍する実業家。

日本でもパナソニックやアクセンチュア、日産、NEC、富士通などなど、名だたる大企業相手に国際コンサルタントとして活躍しているのだとか。

(やっぱり成功者は、何やっても成功するんですねぇ。)

私の心中には、ただただ凄いという感想しか出てこず、圧倒的な差に嫉妬すら生まれませんでした。

またサチン氏は、自身のビジネススキルやマインドを書籍としても公開されております。

画像の文言

グーグルで「サチンチョードリー 」と検索してみてください。

中でも2012年に出版された「大富豪インド人のビリオネア思考」はロングセラーとなり、世間にもサチン氏の存在をアピールした一冊です。

その実績から全国ネットにも、数多く出演されています。

主な出演番組

・テレビ東京「カンブリア宮殿」

・日本テレビ「NEWS ZERO」

・日本テレビ「news every」

・フジテレビ「なかよしテレビ」

これらの経歴から判断すると、サチン氏はビジネスセンスの塊で、最初からすごい人だったように思えますね。

しかし、どうやらそうではないようです。

サチン氏の人生の転機は、インド人大富豪から「ジュガール」を教えてもらったことだと話しています。

インドに伝わるソリューションメソッド「ジュガール」とは

「ジュガール」とは、ソリューション思考の一種のようです。

もう少しわかりやすく言えば、問題を解決するために必要になる、柔軟な発想力です。

「ジュガール」の簡単な例を挙げてみますね。

目的地に向かうのに、道が混んでいたとしましょう。

あなただったらどうするでしょうか?

ここで「ジュガール」の発想を用いれて、思いつく限り様々な移動手段を思案してみます。

高速道路を使ったり、他の道がないか考えたり、空路や海路などなど。

「道が混んでいる」という問題解決のために、様々な視点から物事を捉えるのが「ジュガール」の基本的な考え方です。

「ジュガール」が広まった背景には、インドでは日本ほどインフラが整備されていなかったので、とりあえず他の方法を考えてなんとかしてきた、という歴史があるようです。

この「ジュガール」のソリューションメソッドがサチン氏の人生を大きく変えたというのです。

グロービッシュとは?

その「ジュガール」が英語とどんな関係を持つのか。

それにはまず、グロービッシュを説明しなければいけません。

サチン氏が立ち上げた英会話サービスSPEAKOUT(スピークアウト)は、グロービッシュと呼ばれる、シンプルな英文法が導入されています。

例えば、次の文章のように、

「Excuse me. Water please.」

みたいな、誰でも理解できる表現で、会話のやり取りしようという取り組みです。

このグロービッシュに、先ほど紹介したジュガールを組み合わせることで、英会話の幅を広げるやり方を、サチン氏は考案されました。

グロービッシュの簡単な例文をいくつも覚えて、それらの単語を入れ替えて応用を効かせるやり方ですね。

先ほどの例文をでも、「Water」→「Coffee」など、一語入れ替えるだけで、様々な表現が可能です。

(まぁこれなら簡単そうだし、自分でもできるかも…)

グロービッシュを使えば、とりあえずコミュニケーションは取れそうなので、自分の目的にもマッチしています。

そう考えて、私はSPEAKOUT(スピークアウト)で学ぶことを決心しました。

ものは試しです。やってダメなら、他の方法を試すまでなのです。

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なぜ日本人は英語が苦手なの?

なぜ日本人は英語が苦手なの?

そもそもなぜ日本人は英語が苦手なのでしょうか?

英語は義務教育だけでなく、高校・大学・社会人になっても学び続ける人がいます。

それにも拘らず、先進国の中で、日本だけが英語で遅れている事実は、様々な分野で指摘されています。

サチン氏は日本人の英語学習において、次の弱点があると述べました。

話す練習が圧倒的に足りない

義務教育から長期的に英語を学ぶとはいえ、日本の英語教育は、受験を突破するための学習です。

その期間多くの人は読み書きができるようになりますが、話す練習までは行われていませんよね。

話すことに関してのアウトプット習慣がないので、話せなくて当然なのです。

日本人の性格的な問題

これは僕にも言えることですが、日本人の性格として自信が足りないようです。

(もっと上達してからやろう…)

(自分はまだダメだから、一人でこっそり練習しよう…)

みたいに、最初から完璧を求めすぎる性格もありますよね。

また他にも失敗や間違いを極端に恐れること、真面目に取り組む人をバカにしたり、成長を阻む風潮があることなど、英語を話すための障壁は大きいです。

まぁ確かに言われてみれば、学生時代に真面目に発音練習する人っていませんでしたよね。

うまく発音しようとしたところで、色眼鏡で見られたものです。

海外学生の場合

一方で、海外の学生はどうでしょうか。

実は英語スピーカーの8割は非ネイティブであり、ほとんどの人が知識ゼロの状態から、学習することによって話せるようになっているのです。

この違いに驚きですよね。

日本人も長い期間勉強していますが、それで話せるようになる人なんてほとんどいませんから。

この違いの秘密は、どうやら練習環境や目的意識にあるようです。

基本的に海外の学生は、英語を将来使うものと考えて勉強しています。

そうなれば当然ディベートやプレゼンなど、必死になって取り組むことになるでしょう。

この意識の差がそのまま結果にも反映されており、多くの英語スピーカーが生まれることになるわけですが、残念ながら日本人はこのハングリー精神を持ち合わせていません。

英語を話すために必要な条件

では結局のところ、英語を話すためには何が必要なのでしょうか。

まず圧倒的に話す練習ですね。アウトプットの習慣がなければ、身につくはずもありません。

それからいつでも質問・相談できたり、進捗を管理してくれるマネージャーやトレーナーのような存在が欲しいところです。

一人で英会話学習を進めると、挫折するに決まってますからね。(笑)

これらの条件をを満たしてくれる環境、本当にあるのって思うかもしれませんが、先ほど挙げたSPEAKOUT(スピークアウト)には、十分揃っていたんですねぇ。

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SPEAKOUT(スピークアウト)とは?学習の流れや特徴について

SPEAKOUT(スピークアウト)とは?学習の流れや特徴について

「英語を話すための環境が揃っている!」

SPEAKOUT(スピークアウト)を一言で表すなら、これに尽きます。

ただこれだけでは具体性に欠けるので、もう少し深掘りして説明していきましょう!

担当コーチがしっかりサポート!

SPEAKOUT(スピークアウト)では、僕ら受講生一人ひとりに担当コーチが付いてくれます!

まさに二人三脚体制で、分からないところはLINEで質問しまくりです(笑)

またコーチの存在は質問や相談といった、英会話に関するところに留まりません。

上達する度に褒めてもらったり、励ましてもらうことで、何度もやる気とモチベーションをもらっていました。

日頃から自分に自信が持てない僕でも、褒められれば次第に変わっていきます。

カリキュラムの中盤からは苦手意識もすっかりなくなり、見違えるほどハキハキと話せるようになっていました^^

1日1フレーズずつ学ぶシンプルなカリキュラム

内容自体はそこまで難しいものではありません。

前提として2ヶ月のカリキュラム中で、全部で60個のフレーズを覚えることになります。

でもここで思いませんでしたか?

(たった60個で話せるようになるの…?)

僕は思いました。

しかし、覚えるべき一つひとつのフレーズは、実は秘密があったのです!

そのどれもがグロービッシュをベースにしたシンプルなものであり、単語を入れ替えるだけで様々な状況に対応できる”便利フレーズ”なんですねぇ。

1日にたった1フレーズで、とてもシンプルな文章は、苦労せず覚えきることができるでしょう!

僕はだいたい移動時間や、風呂の湯を溜めているスキマ時間にこなしているので、もはや生活の一部になっていましたね(笑)

毎週の英会話セッションで実力チェック

日々の練習はAIが搭載されたスマホアプリを用いて行います。

どんな感じに発音すればいいんだろう…って思いながらとりあえず英語を吹き込みますとね…

自分の発音が正しいのか、そうでないのか、点数が表示される仕組みだったんです。

これがなかなかゲーム性があって、楽しく取り組めます!

そしてアプリで練習した通り、実際の会話で使えるのか、毎週の英会話セッション(ビデオ通話)でチェックする機会もありました!

もちろん、向こうは本物の英語スピーカーです。

最初はとても緊張しましたが、基本的に何を言っても褒めてもらえます(笑)取り組む姿勢が評価されたんでしょうか^^;

回数こなしてくると次第に慣れてきて、最初は単語の羅列だったものが、徐々に文章に変わっていくのを感じました!

この快感をぜひ皆さんにも味わって欲しいです!

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SPEAKOUT(スピークアウト)のメリットとは?他の英会話スクールと比較してみた!

SPEAKOUT(スピークアウト)のメリットとは?他の英会話スクールと比較してみた!

調べてみれば分かりますが、コーチング英会話も結構な数があります。

その中からなぜ、僕はSPEAKOUT(スピークアウト)を選んだのか?

その理由は、今から紹介するメリットが魅力的だったからです。

受講料金が安い

真っ先挙げられるのは、金銭的なメリットです!

まず前提として、コーチング英会話は、基本的に普通の英会話スクールよりも料金が高いです。

それぞれのコーチが受講生につき、英語指導だけでなくコーチングも含んだ料金だからでしょう。

では、具体的にどれくらいなのかというと…

・プログリット(2ヶ月で38万円)

・イングリッシュカンパニー(3ヶ月で55万円)

・ライザップイングリッシュ(2ヶ月で38万円)

・レアジョブ本気塾(2ヶ月で40万円)

だいたい一月あたりで言えば、20万円くらいですかね?

一方でSPEAKOUT(スピークアウト)の受講料金といえば…2ヶ月で25万円(税抜き)であり、しかもキャンペーン期間中は19.8万円(税抜き)まで値下げされています。

大体他のコーチング英会話の半額くらいですよね?

もちろん、この安さには理由があります。

上記のコーチング英会話は、どこかの教室に通って指導を受けることになりますが、SPEAKOUT(スピークアウト)のレッスンはオンライン環境で完結します。

つまり受講生を迎える教室など、運営側に場所代が一切かからないのです。

その浮いた費用分、受講生側にリーズナブルで提供されているわけですね。

サチンチョードリー氏のマインド講義

このメリットだけは、他のコーチング英会話に真似することはできない唯一無二のものでしょう!

それはサチン氏のマインド講義です!

カリキュラム期間中は毎朝決まった時間に、サチン氏が当日録り下ろしたマインド講義が送られてきます。

これがそんなに重要なの?って思うかもしれませんが、実際のところ超重要です!

SPEAKOUT(スピークアウト)では、「英語は心とセット」というコンセプトがあるのでマインド面から学習を始めるそうです。

・なぜ英語を学ぶのか

・自分に自信を持つためのヒント

・モチベーション維持の秘訣

内容は英会話だけでなく、人生スパンで考えてタメになるものばかりだと思いませんか?

これらが、超一流のビジネスマンであるサチン氏の言葉で聴けるのです!

自分専用のパーソナルカルテの作成

今自分がどんなレベルで、どんな目標で、どんな悩みを抱えているのか?

英語を学ぶ理由は、人それぞれ異なるはずです。

私のように仕事で必要になる人もいれば、英語を通じて趣味や自分の世界を広げたい人もいるでしょう!

SPEAKOUT(スピークアウト)では、カリキュラムの大枠は決まっていますが、細部に至るまで同じ内容とは限りません。

その人にとってどんなカリキュラムを提案するのが最適なのか、パーソナルカルテを作成し、より学習効果の高い指導を期待することができます!

運営会社としてCPC(セントラルパシフィックカレッジ)協賛

SPEAKOUT(スピークアウト)は、サチン氏とCPC(セントラルパシフィックカレッジ)の共同立ち上げになります。

CPCはハワイの人気エリア、アラモアナに拠点をおく英語指導の専門学校ですね。

画像の文言

リゾート地ワイキキに隣接した、とても綺麗な場所に立地してあるで、公式ページをぜひともご参照ください!

こういった運営母体があるからこそ、SPEAKOUT(スピークアウト)では手厚い指導体制が整えられるんだと思います。

英語指導の専門学校とのあれば、きっと様々な教育資料やデータを持っていることでしょう!

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デメリットはある?SPEAKOUT(スピークアウト)は失敗しない?

デメリットはある?SPEAKOUT(スピークアウト)は失敗しない?

じゃあ英会話はSPEAKOUT(スピークアウト)に任せれば、すべてOKなの?

と問われれば、必ずしもそうではありません。

人によっては気になる部分や、デメリットに感じてしまう箇所もいくつかあると思います。

入会してから後悔しないためにも、ぜひ以下の項目を念頭に入れてください。

担当コーチは一人だけ

人によっては、担当のコーチが固定されるよりも、定期的に人が変わって出会いや会話を楽しみたい方もいると思います。

しかしSPEAKOUT(スピークアウト)では、原則1人のコーチが決まれば、カリキュラムを通してその人に固定されます。

2ヶ月間もあれば、コーチと色々話したり仲良くなっていくと思いますが、色々なコーチと触れ合いたいという考えを持っている人は、やや不満に思うかもしれません。

また女性の参加者で、担当コーチが男性だったみたいな、個人的な理由で担当コーチの変更を希望する場合もあるでしょう。

そういった事情があれば、運営側に連絡すればすぐに対応してくださるみたいなので、その辺については心配無用だと思います。

いつでも英会話セッションができるわけではない

グロービッシュの便利フレーズをある程度覚えてきたところで、きっとあなたはこう思うでしょう。

(あぁ、もっと英語を話したい!早く新しいフレーズを試したい!)

大変いい傾向ですね。きっと英会話セッションを楽しめていることでしょう。

ただ残念ながら、自由に無制限で英会話セッションの機会があるわけではありません。

外国人インストラクターと話せるのは週一回と決まっているからです。

そのため、すでに会話表現の基礎が固まっていて、最初からフリートークを主軸にしたカリキュラムを希望する方には、やや物足りなく感じるかもしれないですね。

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口コミから分かる評判や実績など

口コミから分かる評判や実績など

SPEAKOUT(スピークアウト)では、なんと利用者の98.27%が上達を実感されています。

スゴイ実績ですよね。入会したほとんどの方が、上達したということになります。

画像の文言

具体的にどういった所に満足しているのか、英語が話せるようになってどのように変わったのかなど、口コミや体験談をまとめてみました。

英語が話せれば出会いは広がる(30代/自営業/男性)

海外旅行が好きで、学生時代から合わせて50ヶ国以上放浪している僕が断言します!

英語が話せれば、旅行がより楽しくなるのは間違い無いです!

友達も増えますし、ホテルやレストランを利用しても、現地人に良い印象を持ってもらえますからね。

しかしそれを分かっていたとしても、僕には英会話の習得は困難でした。

以前に英会話スクールに通ったこともありますが、仕事の都合や、面倒に感じることもあり、結局続かないんです。

始めるときは、モチベーションも高かったんですけどね…。

SPEAKOUT(スピークアウト)に挑戦したきっかけは、今から半年前に、たまたま口コミでサチン先生を知ったからです。

受講生に担当コーチがつくことと、モチベーションを管理してくれる環境、これらが揃っているなら自分でも達成できそうだと思ったからです。

また毎日1フレーズだけというのも、無理なく実践できますし、そのフレーズ全てが汎用性が高いんですよね。

1つ覚えて入れば、駅、レストラン、ホテルなど、いろんな場所で応用できると感心するはずです。とくに海外旅行経験者であれば、どこで使うべきなのかすぐにイメージできるでしょう。

今後は、今回のカリキュラムで学んだ基礎をベースに、もっともっと現地人と交流を増やして、旅を楽しみたいと思います!

社内の昇進試験を乗り切れました(40代/車メーカー/男性)

弊社ではTOEICスコアで、800点以上のスコアを取らなければ、昇進できないルールがあります。

私もそろそろいい年齢なので、昇進試験に向けて英語を勉強していましたが、全く手につかない。特にリスニングが全然ダメです。

短期間でリスニングを飛躍的にアップさせるのは、どうすればいいんだと頭を抱えていた所、サチンチョードリー 先生の本に出会いました。

サチン先生は、「シンプル英語」と「コーチング」の組み合わせで、数多くのバイリンガルを短期間で育成した実績を持つ英語トレーナーです。

それに加え、いつでも担当コーチに質問や相談できる環境があれば、自分の学習効率も上がるはず。

そう考えて入会を決心しました。

やって見た感想として、まずとても楽しいです。

コーチが褒めて伸ばす方針の人なので、こちらも緊張せずに伸び伸びと練習することができました。

また私の本来の目的はリスニング力の向上なので、最初のヒアリング時にそれを伝えると、それを踏まえたカリキュラムを作っていただけました。

目的とレベルに合わせて取り組めるのも、SPEAKOUT(スピークアウト)のメリットですね。

2ヶ月集中して取り組んだこともあり、結果は目に見えて明らかであり、スピーキング力の向上に併せて、リスニング力の大きく伸びていました。スコアにして200点ほど。

やっぱり会話の意図を掴めれば、どこを重点的に聞けばいいのかも分かるので、TOIEC対策にも良い環境だと思います。

モチベアップが保てる環境!(20代/経理事務/女性)

SPEAKOUT(スピークアウト)では、モチベーションの維持を大事にしており、私たちのモチベーションが落ちないような工夫がたくさんあります。

モチベーション=原動力ですからね。保てなければ成長できるはずもありませんよ!

1つめは、担当コーチ制です。

取り組んだ課題に対して、褒めたり励ましていただけるので、次も頑張ろうと思えます。

また勉強法などの相談もできるので、自分で勉強する効率も上がるはずです。

2つめは、サチン先生のマインド講義です。

毎朝、英語学習に関するマインドや考え方、モチベーション維持の秘訣などが届くので、学習がより加速します!

英語学習だけでなく、自己啓発に通じる部分もありますので、これだけでお釣りがくる環境です。

3つめは全体交流ですね。

月に一回、参加者同士の交流セミナーが開催されます。

同じ志を持つ仲間と知り合えるのは、とても貴重な経験で、今でもやり取りある友達もできました^^

また参加者同士のチャットルームも用意されているので、お互いの疑問を話した入り、学びを深める場にもなるはずです。

やっぱり一人で勉強するのは、モチベーションが保てなかったり、不安があったり、色々と限界があると思いますので、身を置く環境は大事だなぁと改めて実感しました。

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悪評や悪い口コミについて

悪評や悪い口コミについて

SPEAKOUT(スピークアウト)について調査した際、念のため悪く書かれている口コミについてもチェックしてみようと思いました。

しかしネット上では、ピンポイントなマイナス評価はこれといって見当たりません。

まぁ新しく開始したサービスなので、まだ書かれていないだけなのかもしれませんが…

ただ同業種であるコーチング英会話について、少し気になる意見や、不満点などを確認できましたので紹介しておきます。

担当コーチとの距離感を窮屈に感じる

普通の英会話スクールと違って、担当のコーチが付くことを窮屈に感じる方もいるようです。

また毎日課題の提出が義務図けられるので、自分のペースでまったり進めたいという人には向いていないとの意見がありました。

この点については、僕も賛同できますね。

課題を毎日こなすのは、それなりに大変で少し面倒に感じることもありますが、それは成長している証でもあります。

課題をこなすよりも自分のやり方で学習したいという方は、他の英会話スクールに通ったほうが賢明でしょう。

コーチング英会話は、やっぱり値段が気になる

上述した通り、コーチング英会話の相場は1月あたり20万円です。

決して安い金額ではないため、入会を躊躇してしまうという意見も多数ありました。

しかし、だからこそ本気になれるのではないでしょうか?

サチン氏は、スピークアウトの紹介セミナー動画で、本気の人だけ入会してくださいと仰っていましたが、本気の度合いと支払う金額は、比例関係にあります。

もしスピークアウトと同じサービスが無料で提供されていた場合、きっと多くの参加者が途中で辞めてしまうでしょう。

(どうせ無料だし、損しないから辞めてもいいや)

こう思わせるほど、「無料」はやる気を削ぐ脅威になります。

タダより高いものはないとも言いますが、自分の成長を確実にするためにも、ある程度の出費は必要なもの、というのが僕の意見ですね。

劇的な成長や裏技は成長できない

これはコーチング英会話だけでなく、普通の英会話教室の口コミにも見られる意見です。

入会したからと言って、英語が話せるような裏技を期待したり、劇的な成長を望むと少しがっかりするかもしれません。

上達するためのメソッドやノウハウは、裏技とはいかないまでも、より効率的に学習できることは確かです。

しかしそれらを知ったからと言って、努力しなくて済むわけではありません。

上達するためには、繰り返しのアウトプットが不可欠なのです。

これはSPEAKOUT(スピークアウト)においても同様ですが、マインドとなれば話は別です。

SPEAKOUT(スピークアウト)の環境では、他のどのスクールよりもマインド強化に注力しており、この点に関しては劇的な変化を期待できます。

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英会話詐欺じゃないの?怪しいと思ったあなたへ

英会話詐欺じゃないの?怪しいと思ったあなたへ

今までずっと勉強してきたけど、全然うまくいかなかった方。

他のスクールで試したけど、途中でやめてしまった方。

今回も他のスクールと同じで、結局だめなんだろうなぁ、とか考えているあなたに耳寄りな情報です。

本来スピークアウトでは、そういったマインドを変えるために担当コーチが付くのですが、それでも不安に思う方もおられるでしょう。

サチン氏はそういった方々の意見を汲み取り、最後の安心材料として、全額返金保証制度を導入しました。

スピークアウトで全く成長が感じられなかった方のみ、受講料が全額還ってくるのです。

それほどカリキュラムに自信があって、今まで多くの受講生を育成した実績があるからこその取り組みですよね。

ここまでの措置があれば、もはやリスクなんて全くありませんね。

むしろ挑戦しないこと自体が大きな機会損失になりそうです。

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まとめ

まとめ

SPEAKOUT(スピークアウト)のおかげで、僕はなんとか仕事で困らずやっていけています。

カリキュラムの2ヶ月間で、日常会話に必要なフレーズはきっちりと詰め込むことができました。

やっぱりきちんとした環境は、確実な結果をもたらしてくれますね。

あとはこれをきっかけにして、どんどんアウトプットとブラッシュアップを繰り返すだけですね。

また本カリキュラムを通して、僕は英語の成長だけではなく、ビジネスに必要なマインドセットも構築することができました!

結果を出すために何が重要なのか、なぜ自分に自信を持てなかったのか、サチン氏のマインド講義からこれらに対する答えを見つけたつもりです!

後から振り返った時に、これが人生のターニングポイントだったと言えるように、毎日を一生懸命に生きようと思います。

さて僕と同じように英語に困っている方、自分に自信がない方、人生を変えたい方、結果を出せる環境が周りにあるでしょうか?

もしなければ、SPEAKOUT(スピークアウト)があなたの新しい居場所です!

自分の可能性を信じて是非とも、挑戦してみてください!

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